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人身相談事例編  問題の要点

    

パート1(Q1〜Q10)

Q1 過失相殺とは
Q2 被害者の過失の割合はどのようにして決めるか
Q3 事故状況はどのような資料で明らかにするか
Q4 刑事記録はどのようにして入手するか
Q5 事故状況につき被害者と加害者の言い分が異なっている時はどうすべきか
Q6 保険会社が休業損害を支払わないので生活に困っているがどうしたら良いか
Q7 症状固定とは何か
Q8 症状固定後はどのような損害が請求出来るか
Q9 後遺障害が無いと言われて、納得が出来ない、異議申立の具体例
Q10 過少申告をしていたが、保険会社が申告通りの休業損害しか認めない

パート2 (Q 11〜Q20)

Q11 会社役員なので休業損害は発生しないと言われた
Q12 保険会社から示談案が提示されたが
13 保険会社との交渉を弁護士に依頼出来るか。弁護士以外は?弁護士費用の具体例
Q14 入通院の慰謝料はどのようにしてきめるのか
Q15 後遺症の慰謝料はどのようにきめられるのか
Q16 逸失利益とは何か
Q17 労働能力喪失率はどのようにして決めるか
Q18 労働能力喪失期間は何年間か
Q19 ライプニッツ係数とは何か
Q20 あなたの症状は既往症によるものだから何も払えないと言われた

パート3(Q21〜Q30)

Q21 事故当事者が死亡した場合の法律関係
Q22 被害者が死亡した場合の刑事記録の内容について
Q23 生活費控除とは
Q24 被害者が搭乗者傷害保険金を受け取っている場合
Q25 加害車両が任意保険をつけていなかったならば
Q26 内縁の夫が事故で死亡した場合、内縁の妻の権利は
Q27 後遺症確定後死亡した場合
Q28 駐停車車両の責任
Q29 好意同乗とは
Q30 外国人の損害算定方法

パート4(Q31〜Q4

Q31 示談後、後遺症が現れた場合
Q32 交通事故の損害賠償請求権の時効(傷害部分)
Q33 交通事故の損害賠償請求権の時効(後遺症部分)
Q34 被害者が意識不明になった場合の示談のしかた
Q35 飲酒運転とは、飲酒運転の立証方法
Q36 少年が起こした交通事故の責任は親にあるか
Q37 泥棒運転による事故の責任は盗まれた車の所有者にあるか
Q38 事故により負傷して、手術をした際、肝炎になった場合
Q39 事故により負傷して、病院に入院中、MRSAになった場合
Q40 事故により負傷して、心的外傷後ストレス障害になった場合

パート5(Q 4〜Q5

Q41 事故と因果関係にあっても請求する事は出来ない損害
Q42 女性でも男子の平均賃金で逸失利益を請求できる場合
Q43 逸失利益の基礎収入は税金を控除するか
Q44 治療のため骨盤骨を採骨して後遺障害が認定された場合
Q45 主婦がパートをしていた場合の基礎収入
Q46 高齢主婦の基礎収入
Q47 高齢で単身生活をする家事従業者の基礎収入
Q48 男子高齢者の基礎収入
Q49 年金受給者の逸失利益
Q50 遺族給付の喪失は逸失利益となるか
Q51 自賠法の16条1項(被害者請求)により、自賠責保険会社に損害賠償請求する場合、「裁判所は自賠法が規定する支払基準によることなく、損害賠償額を算定して支払いを命ずることができる」と最高裁で平成18年3月30日に判決が出されましたが、被害者にとってどのようなメリットがある判決なのでしょうか。
Q52 加害車両に自賠責保険が付保されておらず、任意保険しかなかった場合、被害者はどのような形で救済されるのでしょうか。
Q53 CRPSとは何でしょうか。RSDとは違うのでしょうか。